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現時点での覚書(相変わらず文字ばっかw)
①危険海域変動
 NPC狩り含まれるため海事上げのメッカである東南アジア、インド、ペルシャ、カリブが比較的安全化しやすく。(特に東南アジアが現状入れ替わり安全化になりそうなので東南近距離交易といったギミックを使いやすくなったのではないか?【冒険は言うに及ばず】)
 逆にNPC狩りが殆ど無いアフリカ西岸~喜望峰付近が超危険化になりやすく超危険化時には誰も近寄らないんじゃないか?w(わざわざ行くメリットもねーし)

②投資による影響度変動
 特定個人による大規模投資がしにくくなったとは言え、疑問符がかなーり。
※公式より転載
 その①:反映された時点から次の定期処理の間に投資されたドゥカートが非常に高額となり、一定の金額を超えた場合、超過分のドゥカートによる影響度変化が抑えられるよう、調整しました。
 その②:これは特定少数のプレイヤーが、一ヶ所の街へ短時間で莫大な額の投資を行うことで、ワールド全体の国家間バランス等に大きな影響を及ぼすことを緩和し、国家内のプレイヤーが団結して投資を行うほうが、より街の影響度に変化を与えられる様を表現するための仕様変更です。
 その①、②で捉えかた次第では矛盾が生じるわけなんですが・・・(①の前提がある以上②でプレイヤーが団結して同じ処理時間中に投資することが無駄になるためずらして投資せざるを得なくなる、
よって特定PCが特定港に多額の資金もたせたキャラクターを配置して定期処理毎に投資することにより以前より特定少数のPCが与える影響が大きくなるのではないか?【要検証な部分もあるのではっきりとは言えないが】)

③オスマン亡命
 やってないので語ることも特になかったり(憶測だけならなんぼでも言えることはあるがw)

追記①:普通に知られてる事だろうが投資の定期処理はメンテ毎に全ての港で同じタイミングで処理される
追記②:ロンドン~リスとサンジョ~リスで計9枚のC4補填可能な西アフリカ交易とリマ~アムスだけでC4 22枚補填可能な南米西岸インカローズ交易のどっちが敷居低いでしょうねえ?(人気船種ランキング見るだけでも9.7%以上のプレイヤーが商大クリッパー乗りな現状【アクティブプレイヤー換算だと2割程度は商大クリッパーなんじゃねえかな~】において) 

【2009/03/02 09:10】 | 移転後
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